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『frAmE.wOrks.Rev.A4』8名+1名 A4サイズのイラスト/写真展
2009_12_15[tue]〜12_20[sun] open 11:00〜20:00 close Monday (last day 18:00)
「wOrKs.Rev.A4」
出展者

・松村 シナ
・松村 タカシ
・竹本 ナオコ
・保田 マミコ
・石川 クミコ
・横川 マキコ
・西本 ケイコ
・浅倉 ユキ
・正木 リュウジ


■torico. Blog

P L U S P I C E 展 -- aki matsuda + tomomi kawabata
2009_09_29[tue]〜10_11[sun] open 11:00〜20:00 close Monday
「PLUSPICE」
松田亜希(ステンドグラス作家)
ステンドグラスに憧れて、ステンドグラスでいろいろなもの作りはじめました。(2004.10)
個展『いろ・さがし』〜willieステンドグラス展〜 :tapiestyle(2006.6)
“stained glass studio willie”を立ち上げ(2006.9)
堀江音楽祭アートエリアに参加 :OMIYAGE(2007.11)
個展『光と影 ゆるゆらゆらり』:橋本亭(2008.11)
アートプロジェクト ciclom

川端友美(切り絵作家)
1985年兵庫県生まれ。
在学中、授業の課題からある日突然切り絵に目醒める。
2006年夏、module.にて初個展「kakusei;」を開催。
自身が愛してやまないクラブジャズに対するオマージュと、体内に眠る記憶と
イメージで作品を制作。 下絵のない切り絵で人々を魅了する。


10/3日(土)17:00〜  展示コンセプトに合わせた音楽演奏会を開催致します。
出演:ころぼっくる
ー クラシックピアニスト(ピアノでボケてつっこむ 佐甲寿美)
ー ジャズピアニスト(Chikkoi coryacorya 仲田奈緒子)
ー ソプラノ歌手(なにわのプティボン 松塚陽子)
(cafeスペースでの演奏のため、1オーダー制となります)
「ちらかした C O L O R 」 石田 詩子 銅版画展
2009_09_22[tue]〜09_27[sun] open 11:00〜20:00 close Monday
「石田詩子」
数年前のある日
作業中の散らかしたわたしの机をみてわたしとおなじく版画工房に通って
いた寺田眞理子さんが『机の上に詩子ちゃんの色がいっぱいちらかってい
てなんだかかわいいわあ』と言いました。
そう言われたわたしはそれまでそんなこと思ったことが無く散らかした
机を褒められててれくさかった。
でも、散らかした机の上に確かに自分の分身みたいなカケラみたいな物が
散らかっているような気がしました。
その日の事が整理整頓の苦手な私の作品の全体の雰囲気にも言えるなと思い
初個展のタイトルに「ちらかしたCOLOR」とつけました。
銅版画製作のまとめ。第一回作品展です。
桑 山 真 弓 展
2009_09_08[tue]〜09_20[sun] open 11:00〜20:00 close Monday (last day 18:00)



「桑山真弓」



1995年 大阪芸術大学芸術学部工芸学科テキスタイルデザインコース卒業
1997年 大阪芸術大学芸術学部工芸専攻科主席卒業
1994年 グループ展(ギャラリーピクチャー)
1994年 日中展出展(中国)
1996年 個展「辻尾真弓展」(神戸北野 異人館倶楽部part1)
1997年 感響創造クーハウス結成作品展(神戸北野 異人館倶楽部part2)

アートのあり方について深く考え、より自然な形で生活の中に感じてもらえる
作品を表現するため「感響創造クーハウス」を立ち上げる。
店舗,ホテル,デパートなど様々な空間に空間装飾やオブジェ作品の制作を行う

日常の空間の中に、その作品があるだけで、何かを感じる。
構えることなく自然に何かを感じることが出来たらきっと素敵。

この地球が生み出す自然を、その自然の力を、メッセージを感じ、その中に
いる自分を感じてみてください。
私たちは、太陽から、大地から、水や風や、様々なエネルギーを感じる
ことが出来るのです。

今回は、プリザーブドフラワーを使って、自然からのメッセージを表現
してみました。

米 田 由 美 展 transience
yumi yoneda Exhibition  transience
2009_06_23[tue]〜07_05[sun] open 11:00〜20:00 close Monday (last day 18:00)



「米田由美」



1991年  on ギャラリー(大阪 / '92,'93,'94,'95)
1992年  グループでないグループ展(滋賀県立近代美術館)
1993年  ギャラリーポルティコ(神戸)
1995年  大阪府現代美術センター(大阪)
1996年  ストリートギャラリー(神戸)
     キュービックギャラリー(大阪)
1997年  ギャラリークオーレ(大阪 / '98,'99,'00,'01,'02)
     小さなオブジェ展 信濃橋画廊(大阪)
1998年  第27回現代日本美術展(東京)
1999年  京都美術工芸展(京都)
2000年  ABCギャラリー(大阪)
2000年  京都美術工芸展(京都)
2001年  比良美術館(滋賀県 / '06)
2006年  彫刻の力展 CASO(大阪)

松 永 亨 子 個 展 《共通因子》
Kyoko Matsunaga Solo Exhibition common factors
2009_04_14[tue]〜04_19[sun] open 11:00〜20:00 close Monday (last day 18:00)
「松永亨子」
「共通因子」に寄せて
約20年を過ごした川西を離れて3年が経ちました、
新たな土地に近づいてゆくと同時に、
懐かしい土地は、遠ざかり始めました。

近すぎて見えなかったものごとを、
改めて意識せざるを得ない日々を過ごしています。

夢のように距離を置いて俯瞰すると、そこにはまったく違った認識が現れます。

本展では、そんなフワフワとしていて、どこか冷静な視点を
想起する作品を、平面を中心に様々な方法で展開します。

この土地の200年分の記憶を吸い込んできたHANAREで、
奇跡的にこの場を共有した皆さま(と私)の記憶に累積された
ささやかな共通因子を、ご覧頂ければと思います。
<プロフィール>
1981年 兵庫県生まれ
2004年 京都精華大学芸術学部版画分野卒業
       DTPデザインの仕事に携りながら、手製本を学ぶ。
2007年に退職後、手づくりの本などの製作を開始

・松永亨子blog
This is a book.

「安息地」浅山 美由紀 展
2008_10_14[tue]〜11_02[sun] open 11:00〜20:00 close Monday
定休日/10月20日(月曜日) 10月27日(月曜日) 11月1日(土曜日) 尚、最終日11月2日は18:00まで
「安息地DM」
生きて行くという事は困難な事が多い。
そんなとき、少しだけ休める場所があれば、また前に進んで行ける。
安息地は場所や行為や友人との語らいの時間でもある。
本展で、私とっての安息地をインスタレーション・オブジェ・銅版画
により表現していきたい。

※橋本修一製作による、作品を素材にした映像も上映。
竹内 絋三 展
2008_09_09[tue]〜09_28[sun] open 11:00〜20:00 close Monday
「竹内絋三」
白くて丸い器と黒くて四角い器。
相反する器たちですが、無彩色で飾らない形なので入れる料理を引き立たせてくれます。
そんな不思議な器たちをご覧下さい。
「再見蝶のゆくえ」藤川怜子 展
2008_07_29[tue]〜08_17[sun] open 11:00〜20:00 close Monday
「藤川怜子」
information update:09/06/12